VACANT HOUSE CLEANUP × OSAKA

空き家の片付け、
「全部捨てる」前に整理しましょう。

相続した実家に家財が残っている。売却・解体したいが片付けが進まない。遠方で現地に行けない。空き家大阪.comでは、まず現況と目的を確認し、必要な作業を整理するところからサポートします。

OWNER'S REPRESENTATIVE

残置物の撤去・処分も、
お客様の窓口は一つです。

空き家大阪.comが所有者様側の窓口・現地対応の代理人となり、ご要望の確認、現地調査、見積り、専門事業者との日程調整、進行確認、完了報告まで取りまとめます。遠方にお住まいで現地に来られない場合も、同じ説明を何社にも繰り返す必要はありません。

相談・見積り・連絡先を空き家大阪.comに一本化
所有者様のご意向を各専門事業者へ正確に共有
現地の進行を確認し、写真や連絡でご報告
業務提携先

株式会社谷商店様との
残置物撤去・処分体制

2026年9月、四代目・谷 昌樹代表取締役にご来訪いただき、空き家内部の残置物を一括撤去し、適正に処分するための業務提携体制を整えました。

ご相談・お見積りの窓口は空き家大阪.comです。

こんな状況でご相談ください

相続した家に家財が残っている

家具、衣類、生活用品、書類などが大量に残り、どこから始めればいいか分からない。

売却・解体前に片付けたい

不動産会社や解体会社に相談する前に、室内や敷地の残置物を整理したい。

遠方で現地対応できない

大阪府外・海外に住んでおり、何度も現地へ来ることが難しい。

片付けだけで終わらせず、その後まで考える

現地確認

建物内外の状況、残置物量、搬出条件、周辺環境を確認します。

必要作業の整理

残す物・処分対象・売却前整理・解体前整理など、目的に合わせて優先順位を決めます。

専門事業者との連携

廃棄物処理、買取、解体、不動産など、必要に応じて適切な専門事業者との連携を検討します。

STEP 01相談住所・現況・目的を確認
STEP 02現地確認物量・搬出条件を確認
STEP 03整理必要な作業を切り分け
STEP 04実行適切な事業者と連携

重要:家庭から出る一般廃棄物など、収集運搬・処理に許可が必要なものは、法令に従って許可業者等による適正処理を前提とします。空き家大阪.comが無許可で廃棄物収集運搬を行うものではありません。